2017-07

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そして、何より保護者、本人が本校を強く熱望していることが入学要件となっております。要件には、登校時の身だしなみの指導を公立も含めたどの学校よりも厳しく指導しております

つぎに、募集要項について説明いたします。インターネット通信制ですので、パソコンの環境の一定の基準はあります。学習が始まる前にそろえていただければ問題ありません。

年5回のスクーリング、これだけが、どうしても登校を必要としますが、近畿圏では非常にハードルの低い登校数となっております。
これに関して申しますと、本校がe-learningを導入しておることで文部科学省の認可を受けております。つまり、遠隔授業を導入していることでどこからでも問題なく学習ができ卒業ができます。
また、他府県の不登校生のほうから本校に通いたいという要望は以前からも受けておりましたので、27年度から募集地域を広域制にいたしました。

本校は、昨年95%の卒業率でした。1度入学してもらえたら卒業まで全教員しっかり面倒をみております。保護者とも連携し、家庭訪問も必要とあれば積極的にさせてもらっております。

不登校生であっても、教員と直接質疑応答ができる授業をするために導入しております。
また、不登校生は夜型の子が多いので授業の時間帯も昼からにしております。(実際に見せる)
ただ、年5回dake登校してもらえたらと思います

インターネット在宅学習により、遠隔地の不登校生でも通うことなく学習ができます。
具体的にはインターネットを利用したビデオ学習とライブ中継授業、つまりリアルタイムの遠隔授業でございます。

本校は、不登校で通えない子のために最小の登校日数にした正規の高等学校です。ですので、遠隔授業をしているので、遠隔地からでも充分就学できます。

 本校は日本で最初のインターネット通信制高校でございます。2003年学習指導要領が改訂されて、e-learningを用いて、複数のメディア学習を進めている学校は登校日数を80%軽減することが可能になりました。これにより登校のハードルを著しく下げております

本日は、本校についての説明と募集要項、入試日程について説明しにまいりました。
本校について申しますと、通わない、でも、心の通う学校をスローガンに不登校生徒の受け皿となっており、不登校生を救済するために、様々なシステムを導入しております。

そして、何より保護者、本人が本校を強く熱望していることが入学要件となっております。要件には、登校時の身だしなみの指導を公立も含めたどの学校よりも厳しく指導しております。

つぎに、募集要項について説明いたします。インターネット通信制ですので、パソコンの環境の一定の基準はあります。学習が始まる前にそろえていただければ問題ありません。

本校は、昨年95%の卒業率でした。1度入学してもらえたら卒業まで全教員しっかり面倒をみております。保護者とも連携し、家庭訪問も必要とあれば積極的にさせてもらっております。

また、他府県の不登校生のほうから本校に通いたいという要望は以前からも受けておりましたので、27年度から募集地域を広域制にいたしました。

これに関して申しますと、本校がe-learningを導入しておることで文部科学省の認可を受けております。つまり、遠隔授業を導入していることでどこからでも問題なく学習ができ卒業ができます。

ただ、年5回のスクーリング、これだけが、どうしても登校を必要としますが、近畿圏では非常にハードルの低い登校数となっております。

不登校生であっても、教員と直接質疑応答ができる授業をするために導入しております。
また、不登校生は夜型の子が多いので授業の時間帯も昼からにしております。

具体的にはインターネットを利用したビデオ学習とライブ中継授業、つまりリアルタイムの遠隔授業でございます。

インターネット在宅学習により、遠隔地の不登校生でも通うことなく学習ができます。

れにより登校のハードルを著しく下げております。これに合わせて、本校は、不登校で通えない子のために最小の登校日数にした正規の高等学校です。ですので、遠隔授業をしているので、遠隔地からでも充分就学できます。

本校は日本で最初のインターネット通信制高校でございます。2003年学習指導要領が改訂されて、e-learningを用いて、複数のメディア学習を進めている学校は登校日数を80%軽減することが可能になりました。

本日は、本校についての説明と募集要項、入試日程について説明しにまいりました。
本校について申しますと、通わない、でも、心の通う学校をスローガンに不登校生徒の受け皿となっており、不登校生を救済するために、様々なシステムを導入しております。

7/22

通信制や単位制の高校は、数多くありますが、京都美山高等学校は他校に先駆けて、
インターネットを利用した独自の教育システムを確立し、「日本初」を合言葉に進化し続けています。

7/23


ライブ中継による『進路説明会』では、自宅にいながら、進路の先生による進路先の紹介や入試制度の違い、入試時期など進路に関する基礎的な説明を聞くことができます。
また、『進路ガイダンス』では、連携先の大学や専門学校の教授陣や先生方から、各大学や専門学校の説明を聞くことができます。

7/22

本校で、まずは、少しずつ外に出ることをはじめ、一緒に卒業後の自分について考えてみませんか。よろしくお願いします。


高校のほうの転入も随時受け入れをしています。単位の引継ぎもされるので、一度問い合わせをしていただけたらと思います。
個別相談・学校説明会申込

これに関して申しますと、本校がe-learningを導入しておることで文部科学省の認可を受けております。つまり、遠隔授業を導入していることでどこからでも問題なく学習ができ卒業ができます。

ただ、年5回のスクーリング、これだけが、どうしても登校を必要としますが、近畿圏では非常にハードルの低い登校数となっております。

7/20

高校では道徳の授業はありませんが、学校教育活動全体を通じて考えていくことが求められています。通信制であっても本校はそれを大事にしていこうとしています。道徳教育の目標についてまた考えていきますね。

7/20

規範意識について、考えてみました。教育現場においてなぜ必要な意識として考えられるのか。それは、いじめ問題があるからという大きな背景があるのではないでしょうか。人権を侵害する大きな問題であるという認識を立たせるため、また、互いを尊重しあう心を育てるため…真面目な人が馬鹿を見るという環境をつくらないよう日々過ごしています。
本校の生徒はみな学習意欲が高いです。過去には学校に行けなかった人ばかりですが、根っこの部分は学びたいという気持ちを持っている子ばかりです。とてもいい環境だと思いますのでぜひ1度見学にお越しください。

7-19

 本校は日本で最初のインターネット通信制高校でございます。2003年学習指導要領が改訂されて、e-learningを用いて、複数のメディア学習を進めている学校は登校日数を80%軽減することが可能になりました。これにより登校のハードルを著しく下げております。

本日は、本校についての説明と募集要項、入試日程について説明しにまいりました。
本校について申しますと、通わない、でも、心の通う学校をスローガンに不登校生徒の受け皿となっており、不登校生を救済するために、様々なシステムを導入しております。

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数学のことだけではなく、学校や趣味、出来事についてのブログを作成しています。

 

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